Changes between Version 20 and Version 21 of Conta_design_guidelines


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Dec 5, 2017 12:59:40 PM (2 years ago)
Author:
aoki
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  • Conta_design_guidelines

    v20 v21  
    3737=== 標準モジュールの基板形状 === #StdModuleOutline
    3838 * Conta規格ではインチスケール(厳密にはmil)で配置を考えます。\\
    39  * EagleのContaライブラリ内に、コネクタ・基板外形・固定穴・シルクなどが一体となったシンボルがあるのでそれを利用すると形状は決定します。シンボル内にはI2C、SPI、汎用IOのコネクタが搭載されたもの、信号シルクの有無などのバリエーションが含まれているので必要なものを利用してください。\\
     39 * EagleのContaライブラリ内に、コネクタ・基板外形・固定穴・シルクなどが一体となったシンボルがあるのでそれを利用すると形状は決定します。\\
    4040 * もし利用したい組み合わせのシンボルがない場合には、標準モジュール外形の規格を参考にコネクタ・固定穴を配置します。\\
    4141 * 標準モジュール外形のページでも解説したように、基板の原点は基板外形線から6milずらした位置に設定すると他のパーツの配置が楽になります。\\
     
    5757 * 各コネクタ・拡張ピンの位置はConta規格により決まっています。\\
    5858 * 3つのコネクタと2本の拡張ピンは必要に応じて配置します。詳細は規格に則ってください。\\
    59  * EagleのContaライブラリには、様々なコネクタバリエーションのシンボルが登録されています。(全ての組み合わせがあるわけではありません)\\
     59 * EagleのContaライブラリには、I^2^C、SPI、汎用IOのコネクタが搭載されたもの、信号シルクの有無などのバリエーションが含まれているので、用途に合わせて利用してください。(全ての組み合わせがあるわけではありません)\\
    6060\\
    6161=== 標準モジュールの信号線 === #StdModuleSignals