Changes between Version 68 and Version 69 of Conta_Base_Shield


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Jan 5, 2018 11:53:52 AM (6 months ago)
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aoki
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    v68 v69  
    6868[http://www.switch-science.com/catalog/2771/ Conta™ 紫外線センサモジュール ML8511搭載]は、紫外線センサが搭載されたセンサモジュールです。\\
    6969 * このモジュールは3.3V電源で動作し、紫外線強度に正比例したアナログ電圧が出力されるので、システムの基本構成としては「[http://www.switch-science.com/catalog/789/ Arduino UNO R3](5V)+ [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド] + 紫外線センサモジュール」で動作します。[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )のような3.3Vシステムでも問題なく接続できます。\\
    70  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
    71  * 本モジュールから出るアナログ信号(IO1)は、M1~M6の刺す位置によりシステム側のポート番号が変わります。よってプログラムのアナログポート番号はその都度変更する必要があります。\\
    72  * M1~M6のアナログポートは独立しているので、最大6枚まで同時に接続できます。\\
    73  * ML8511のサンプルプログラム(Arduino)\\
    74   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2771_ML8511_module/ML8511_module/ML8511_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
    75   ┗ 刺す位置によってプログラムのアナログポートは変更する事\\
    76   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2771_ML8511_module/ML8511A.zip ライブラリ(zip)]\\
     70 * [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド]を利用する場合\\
     71  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
     72  * 本モジュールから出るアナログ信号(IO1)は、M1~M6の刺す位置によりシステム側のポート番号が変わります。よってプログラムのアナログポート番号はその都度変更する必要があります。\\
     73  * M1~M6のアナログポートは独立しているので、最大6枚まで同時に接続できます。\\
     74  * ML8511のサンプルプログラム(Arduino)\\
     75   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2771_ML8511_module/ML8511_module/ML8511_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
     76   ┗ 刺す位置によってプログラムのアナログポートは変更する事\\
     77   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2771_ML8511_module/ML8511A.zip ライブラリ(zip)]\\
    7778\\
    7879\\
     
    8081[http://www.switch-science.com/catalog/2772/ Conta™ アナログ出力温度センサモジュール BD1020HFV搭載]は、温度センサが搭載されたセンサモジュールです。\\
    8182 * このモジュールは3.3V電源で動作し、温度に逆比例したアナログ電圧が出力されるので、システムの基本構成としては「[http://www.switch-science.com/catalog/789/ Arduino UNO R3](5V)+ [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド] + 温度センサモジュール」で動作します。[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )のような3.3Vシステムでも問題なく接続できます。\\
    82  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
    83  * 本モジュールから出るアナログ信号(IO1)は、M1~M6の刺す位置によりシステム側のポート番号が変わります。よってプログラムのアナログポート番号はその都度変更する必要があります。\\
    84  * M1~M6のアナログポートは独立しているので、最大6枚まで同時に接続できます。\\
    85  * BD1020HFVのサンプルプログラム(Arduino)\\
    86   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2772_BD1020HFV_module/BD1020HFV_module/BD1020HFV_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
    87   ┗ 刺す位置によってプログラムのアナログポートは変更する事\\
    88   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2772_BD1020HFV_module/BD1020HFV.zip ライブラリ(zip)]\\
     83 * [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド]を利用する場合\\
     84  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
     85  * 本モジュールから出るアナログ信号(IO1)は、M1~M6の刺す位置によりシステム側のポート番号が変わります。よってプログラムのアナログポート番号はその都度変更する必要があります。\\
     86  * M1~M6のアナログポートは独立しているので、最大6枚まで同時に接続できます。\\
     87  * BD1020HFVのサンプルプログラム(Arduino)\\
     88   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2772_BD1020HFV_module/BD1020HFV_module/BD1020HFV_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
     89   ┗ 刺す位置によってプログラムのアナログポートは変更する事\\
     90   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2772_BD1020HFV_module/BD1020HFV.zip ライブラリ(zip)]\\
    8991\\
    9092\\
     
    9294[http://www.switch-science.com/catalog/2773/ Conta™ デジタルカラーセンサモジュール BH1745NUC搭載]は、カラーセンサが搭載されたセンサモジュールで、光の色成分(RGB)を検出し環境光の照度と色の強度を得ることができます。\\
    9395 * このモジュールは3.3VのI^2^Cバスで動作するので、システムの基本構成としては「[http://www.switch-science.com/catalog/789/ Arduino UNO R3](5V)+ [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド] + カラーセンサモジュール」で動作します。[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )のような3.3Vシステムでも問題なく接続できます。\\
    94  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
    95  * 本モジュールはスレーブアドレスが2つ設定できるので、アドレス設定が被らなければ2枚同時に接続できます。\\
    96  * 2つのモジュールを刺す位置は任意ですが、プログラムは2つのスレーブアドレスに対応したものにする必要があります。\\
    97  * BH1745NUCのサンプルプログラム(Arduino)\\
    98   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2773_BH1745NUC_module/BH1745NUC_module/BH1745NUC_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
    99   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2773_BH1745NUC_module/BH1745NUC.zip ライブラリ(zip)]\\
     96 * [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド]を利用する場合\\
     97  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
     98  * 本モジュールはスレーブアドレスが2つ設定できるので、アドレス設定が被らなければ2枚同時に接続できます。\\
     99  * 2つのモジュールを刺す位置は任意ですが、プログラムは2つのスレーブアドレスに対応したものにする必要があります。\\
     100  * BH1745NUCのサンプルプログラム(Arduino)\\
     101   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2773_BH1745NUC_module/BH1745NUC_module/BH1745NUC_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
     102   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2773_BH1745NUC_module/BH1745NUC.zip ライブラリ(zip)]\\
    100103\\
    101104\\
     
    103106[http://www.switch-science.com/catalog/2774/ Conta™ ホールセンサモジュール BD7411G搭載]は、ホールセンサが搭載されたセンサモジュールです。\\
    104107 * このモジュールは5.0V電源で動作し磁気に反応してデジタル信号が出力されるので、システムの基本構成としては「[http://www.switch-science.com/catalog/789/ Arduino UNO R3](5V)+ [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド] + ホールセンサモジュール」で動作します。\\
    105  * 3.3Vシステムでは、Contaベースシールドの5Vピンに電源供給される事と、モジュールの出力を受けるシステム側のポートが5V電圧に耐える事の確認が必要です。ちなみに[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )には接続できません。\\
    106  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
    107  * 本モジュールから出るデジタル信号(IO1)は、M1~M6の刺す位置によりシステム側のポート番号が変わります。よってプログラムのデジタルポート番号はその都度変更する必要があります。\\
    108  * M1~M6のIO1信号は独立しているので、最大6枚まで同時に接続できます。\\
    109  * BD7411Gのサンプルプログラム(Arduino)\\
    110   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2774_BD7411G_module/BD7411G_module/BD7411G_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
    111   ┗ 刺す位置によってプログラムのアナログポートは変更する事\\
     108 * [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド]を利用する場合\\
     109  * 3.3Vシステムでは、Contaベースシールドの5Vピンに電源供給される事と、モジュールの出力を受けるシステム側のポートが5V電圧に耐える事の確認が必要です。ちなみに[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )には接続できません。\\
     110  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
     111  * 本モジュールから出るデジタル信号(IO1)は、M1~M6の刺す位置によりシステム側のポート番号が変わります。よってプログラムのデジタルポート番号はその都度変更する必要があります。\\
     112  * M1~M6のIO1信号は独立しているので、最大6枚まで同時に接続できます。\\
     113  * BD7411Gのサンプルプログラム(Arduino)\\
     114   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2774_BD7411G_module/BD7411G_module/BD7411G_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
     115   ┗ 刺す位置によってプログラムのアナログポートは変更する事\\
    112116\\
    113117\\
     
    115119[http://www.switch-science.com/catalog/2775/ Conta™ 6軸加速度/ジャイロセンサモジュール KXG03-1034 搭載]は、6軸ジャイロセンサが搭載されたセンサモジュールで、3軸加速度と3軸角速度を得ることができます。\\
    116120 * このモジュールは3.3VのI^2^Cバスで動作するので、システムの基本構成としては「[http://www.switch-science.com/catalog/789/ Arduino UNO R3](5V)+ [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド] + 6軸ジャイロセンサモジュール」で動作します。[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )のような3.3Vシステムでも問題なく接続できます。\\
    117  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
    118  * 本モジュールはスレーブアドレスが2つ設定できるので、アドレス設定が被らなければ2枚同時に接続できます。\\
    119  * 2つのモジュールを刺す位置は任意ですが、プログラムは2つのスレーブアドレスに対応したものにする必要があります。\\
    120  * KXG03のサンプルプログラム(Arduino)\\
    121   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2775_KXG03_module/KXG03_module/KXG03_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
    122   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2775_KXG03_module/KXG03.zip ライブラリ(zip)]\\
     121 * [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド]を利用する場合\\
     122  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
     123  * 本モジュールはスレーブアドレスが2つ設定できるので、アドレス設定が被らなければ2枚同時に接続できます。\\
     124  * 2つのモジュールを刺す位置は任意ですが、プログラムは2つのスレーブアドレスに対応したものにする必要があります。\\
     125  * KXG03のサンプルプログラム(Arduino)\\
     126   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2775_KXG03_module/KXG03_module/KXG03_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
     127   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2775_KXG03_module/KXG03.zip ライブラリ(zip)]\\
    123128\\
    124129\\
     
    126131[http://www.switch-science.com/catalog/2776/ Conta™ 気圧センサモジュール BM1383AGLV搭載]は、気圧センサが搭載されたセンサモジュールです。\\
    127132 * このモジュールは3.3VのI^2^Cバスで動作するので、システムの基本構成としては「[http://www.switch-science.com/catalog/789/ Arduino UNO R3](5V)+ [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド] + 気圧センサモジュール」で動作します。[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )のような3.3Vシステムでも問題なく接続できます。\\
    128  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
    129  * 本モジュールはスレーブアドレスが変更できないので、複数同時に接続できません。\\
    130  * BM1383AGLVのサンプルプログラム(Arduino)\\
    131   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2776_BM1383AGLV_module/BM1383AGLV_module/BM1383AGLV_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
    132   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2776_BM1383AGLV_module/BM1383AGLV.zip ライブラリ(zip)]\\
     133 * [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド]を利用する場合\\
     134  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
     135  * 本モジュールはスレーブアドレスが変更できないので、複数同時に接続できません。\\
     136  * BM1383AGLVのサンプルプログラム(Arduino)\\
     137   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2776_BM1383AGLV_module/BM1383AGLV_module/BM1383AGLV_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
     138   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/2776_BM1383AGLV_module/BM1383AGLV.zip ライブラリ(zip)]\\
    133139\\
    134140\\
     
    136142[http://www.switch-science.com/catalog/3361/ Conta™ 低電圧ホールセンサモジュール BU52061NVX搭載]は、ホールセンサが搭載されたセンサモジュールです。\\
    137143 * このモジュールは3.3Vで動作し磁気に反応してデジタル信号が出力されるので、システムの基本構成としては「[http://www.switch-science.com/catalog/789/ Arduino UNO R3](5V)+ [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド] + ホールセンサモジュール」で動作します。[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )のような3.3Vシステムでも問題なく接続できます。\\
    138  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
    139  * 本モジュールから出るデジタル信号(IO1)は、M1~M6の刺す位置によりシステム側のポート番号が変わります。よってプログラムのデジタルポート番号はその都度変更する必要があります。\\
    140  * M1~M6のIO1信号は独立しているので、最大6枚まで同時に接続できます。\\
    141  * BU52061NVXのサンプルプログラム(Arduino)\\
    142   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/3361_BU52061NVX_module/BU52061NVX_module/BU52061NVX_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
    143   ┗ 刺す位置によってプログラムのアナログポートは変更する事\\
     144 * [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド]を利用する場合\\
     145  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
     146  * 本モジュールから出るデジタル信号(IO1)は、M1~M6の刺す位置によりシステム側のポート番号が変わります。よってプログラムのデジタルポート番号はその都度変更する必要があります。\\
     147  * M1~M6のIO1信号は独立しているので、最大6枚まで同時に接続できます。\\
     148  * BU52061NVXのサンプルプログラム(Arduino)\\
     149   * [https://github.com/SWITCHSCIENCE/samplecodes/tree/master/Conta/3361_BU52061NVX_module/BU52061NVX_module/BU52061NVX_module.ino サンプルプログラム(ino)]\\
     150   ┗ 刺す位置によってプログラムのアナログポートは変更する事\\
    144151\\
    145152\\
     
    147154[http://www.switch-science.com/catalog/3395/ Conta™ 赤外線アレイセンサモジュール AMG8833搭載]は、赤外線アレイセンサが搭載されたセンサモジュールで、8×8ピクセルの2次元赤外線画像が得られます。\\
    148155 * このモジュールは3.3VのI^2^Cバスで動作するので、システムの基本構成としては「[http://www.switch-science.com/catalog/789/ Arduino UNO R3](5V)+ [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド] + 赤外線アレイセンサモジュール」で動作します。[http://www.switch-science.com/catalog/1096/ Arduino Due]やnucleo(例:[http://www.switch-science.com/catalog/2429/ STM32F446RET6] )のような3.3Vシステムでも問題なく接続できます。\\
    149  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
    150  * 本モジュールはスレーブアドレスが2つ設定できるので、アドレス設定が被らなければ2枚同時に接続できます。\\
    151  * 2つのモジュールを刺す位置は任意ですが、プログラムは2つのスレーブアドレスに対応したものにする必要があります。\\
     156 * [http://www.switch-science.com/catalog/2769/ Contaベースシールド]を利用する場合\\
     157  * 本モジュールはM1~M6のどの位置に刺しても動作します。\\
     158  * 本モジュールはスレーブアドレスが2つ設定できるので、アドレス設定が被らなければ2枚同時に接続できます。\\
     159  * 2つのモジュールを刺す位置は任意ですが、プログラムは2つのスレーブアドレスに対応したものにする必要があります。\\
    152160\\
    153161\\